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愛、それは

この数日、Matrimonio gay 同性の結婚でイタリアが、

特にローマが喧しかったです。
市長は同意、知事は反対、と。
これも私とは関係ないことなので、勝手にやってくれ、と
思うわけですが。
結婚しなくても愛し合えるじゃない、しかし、そんなに
結婚したいなら周囲が反対することもないでしょう、
と思うのですけどね。

男女間だとホルモンが引きつけ合って、くっついた(結ばれた)
関係を大方、恋愛関係というのですけれど。
同性の場合にはホルモンの引きつけ合いがないから、
その分、純粋な愛情なのかな、とも思います。

勿論ソーニャとラスコーリ二コフのような、「狭き門」のような、
ゲルトルート「春の嵐」のような、ああいった恋愛も現実に
あると思います。

他人事ながら解せないのは、女同士、男同士で、
どちらかが女装(女性っぽい)、男装(男っぽい)の場合が
ありますでしょう。あれは男女の模倣ではないですか。
男女の枠を超えられないのではないですか?

昔、美輪明宏さんの「紫の履歴書」という自叙伝を読みまして、
内容を憶えていないのですが、綺麗だな、と感じたことは
憶えています。

福永武彦さんの「草の花」、お若い頃の、青くさい頃の作品とは
思いますが、彼は実際、学校で後輩を愛したことがあるのでしょうね。
愛した男の子に指一つ触れませんが、肉体的である愛情を
抱いたのでしょう。
反対にヘルマンがハンスに(車輪の下)口づけしても、肉体的な
愛情はヘッセからは全く感じない。ナルチスとゴルトムントは確かに
愛し合っていますが、精神の領域のものです。

1組の恋人同士の男性と知り合いました。2人とも初老です。
格別美しい人達ではないのですが、一緒に暮らしていて、とても
仲が良い。仲良きことは美しきかな。2人で助け合っていて、
気が合うのがとても良く分かります。
男女に対して分け隔てなく細やかな思い遣りのある人達で、
まあ、そんな彼等と出会えたのは、私に取って運が良かったのでしょう。

愛情とは人間性で、究極、人間を如何に愛せるか、
それは人間の崇高性である気がします。



呆気なく

交替ですね、法務大臣と経済産業大臣。
私は衆議院会議議事録を読みまして、松島さんの
犯罪、犯罪者に対する考え方を価っていましたのですけど、
上川大臣が松島さんのようなお考えであるなら、
それに越したことはない、嬉しいです。

この事と全く関係がない、私が前から解せないことがあります。
遺産相続なんですけどね、
お父つぁんが亡くなった後に、何故おっ母さんと子供達で
分けるのかな、親であるおっ母さんが全て引き継ぐべきでしょう。
両親亡き後に子供がそれを分けて然るべきでしょう、
と、おばさん1人で力んで思っても仕様もないし、最早私とは
関係のないことなので、どうでもいいのですけどね。

3日前にミラノでASEM(アジア・ヨーロッパ首脳会議)が開かれました。
オジサンのブログで御覧ください。

http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-8460.html

http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/aseam-2014-in-m.html

華麗なる安倍外交。
オジサンに丸投げしているみたいで申し訳ないですが、
詳しく記事になさっています。

教わりました

国会で騒々しい時には必ず理由(裏面)があるのですね。
ウチワ如きでアホな、と思っていましたが、
井沢満さんのブログの、コメンテーターさんのお一人、
たかさんから教わりました。たかさんはBBさんのブログにも
お見えになる方でしょう。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/000416220050330008.htm
  ↑
衆議院会議です。
ちょっと長いけれどお読みください。
何故騒ぐのか分かります。
籾井さん、百田さん、長谷川さん、ご健闘なさいましたよね。
松島さんにもご健闘して頂きたく、応援します。


http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/115-7d89.html

http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-d581.html
  ↑
オジサンのブログです。いつも噴きながら教わっています。
きっと笑いと知性は隣り合わせなのでしょうね。

それからBB姫様、ここでご挨拶、失礼します。
拙ブログを読んでくださっていないかもしれませんが、
教わったことが沢山あります。
是非とも又、再開して下さるよう、お待ちしています。

BBさんに一言で言えませんが、一言しか言えません。
心を込めて、有難う。

只今ラジオを聴きながら、「フィガロの結婚」の中の
ケルビーノのアリアです。この曲の前は「ドン・ジョバンニ」から
二重唱 手を取り合って でした。
モーツァルトは、しっかし、どうでもいい二束三文な詩に、
よくこれだけ高価な音楽を付けましたね。うーーむ、
天才の不可思議さ。

シェエラザード

世界三大奇書というのは、どの本を指すのか明確には
限定出来ないのですが、「千夜一夜物語(アラビアンナイト)」は
中国の金瓶梅と共に奇書と言われます。
10世紀以前から書き始められ、何世紀にも渡って、何人もの
書き手によって書き継がれた膨大な文学です。
インドで書き始められ、ペルシャからアラブへ移行し、
舞台はペルシャ、シリア、エジプト、イラク、ギリシャ、中国にまで
及んでいます。

物語は、もうご存知かもしれません。
インドと中国を支配するシャリアール王が妻に裏切られ(不倫され)
女性不信どころではない、女性虐殺を始めます。夜な夜な娘を
伽にして、その翌朝には彼女等の首を刎ねる、これが3年続きます。
途方に暮れる大臣達、
そこに現れたるはシェラザード、1人の大臣の娘で
姉妹で王のもとに自ら進んで赴きます。
寝む前に毎晩、王に手創りの物語を聞かせます。
子供が寝る前にお母さんが童話を語って聞かせる、あれですね。

才色兼備、話術の巧みなシェラザードは、毎晩物語を聞かせますが
その話はいつも最後に終わりにしない、続きは明日のお楽しみ、
ということで物語に惹き込まれた王様は
「明日もこの話を聞くんだ!」と、
首を刎ねるのを1日延ばし又延ばし、
とうとう千と一夜が経ち、シェラザードは王の妃になりました。

物語中の物語、小説の中での小説、劇中劇というこの手法は
シェイクスピア、ボッカッチョ、ピランデッロに受け継がれました。

ロシアの作曲家リムスキー・コルサコフ(1844~1908)が
1888年に、この物語に作曲しました、交響組曲「シェエラザード」です。
第4楽章まであり、第1、第4楽章は海の描写です。
ドビュッシーは海が大好きでしたが、リムスキー・コルサコフも又、
海に関わりが深かった。若い頃に海軍士官として地中海を遠洋航海し、
海を愛していました。海の描写以外は、
シェラザード中のどの音楽が、どの場面に当たるのか、
というのは定かではないです。あ、ここでシェラザードが現れたな、
と感じる音楽もあります。


https://www.youtube.com/watch?v=SQNymNaTr-Y

少々長いけれどお聴きになってみてください。名曲です。
そしてこの曲、特にシェラザードという女性が、
ベッラさんに重なります(お世辞で言ってるのでないですよ)
優美で聡明、かつエネルギッシュ、
溢れる力で王様の(政治を)動かす原動力になってください。

リンクさせて頂いている三平太さんが、時折、腰痛に悩まされて
います。ベッラさんもどうぞお大事に。
colpo di strega 魔女の一撃、魔女の一打ち、と言われていて
苦しむイタリア人もいます。
無理なさらずお大事に。
Auguri, Signorina Bella!

 追伸です、ベッラさん、
 身体を温めると良いです。踵を伸ばして片方ずつ、もう一方の脚で
 足の裏をマッサージなさってください。
 手でマッサージする場合には、左手の親指を下にして親指を重ね
 足の裏を指圧なさってみてください。ご存知かも、ですが
 身体を温める効果があります。
 




Yusaku Paolo とノーベル賞のことなど

BBさんの記事で知りました、
BBさんの12日ぐらい前の記事です。

X Factor 第8回目に日本の男の子が出演して、
大好評でした! Yusakuさんというお名前です。

http://www.soundsblog.it/post/302662/x-factor-2014-yusaku-giapponese-canta-l-essenziale-di-marco-mengoni-video

この番組は見たことがなかったのですが、
恐らくイギリスからやって来たのではないですか?
番組の作りが、サイモンさん審査員のテレビ番組と
よく似ていますね。

余談ですが、Gran Fratello という昔の番組ですけど、
あれも北ヨーロッパからやって来て、ヨーロッパ中に拡がり
大層人気がありました。(終わって良かった)

X Factor は感じの良い番組ですね。
Yusakuさんが出演したのは番組8回目です。彼の好きな歌手は
マルコ・メンゴーニとミーナだそうです。
ミーナを選ぶあたり、さすがお目が高い。
メンゴーニの「L'essenziale」を歌って、繰り返しの部分を、
日本語とイタリア語で交互に歌い、場内は沸き返りました。
Mikaさん(審査員の一人)は、トルタの上に桜んぼを載せた
(良い得点を入れたということでしょう)。
”彼はぼくのように話す”イタリア語が上手だ、
”彼が大好きだ” と評価されました!
Carino! ですって! 私が見ても可愛いものね。

それと、やはりBBさんの所で拝見しました。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/d876f8d5605f513d6f0172222a38c345
パオロ・ベルニーニ、この人も若い。昨年当選した
ベッペ・グリッロ率いる
5Stelle(ファイヴスター改革、5つ星運動)の下院議員です。
この党は右派左派には属していないです。

http://www.clandestinoweb.com/number-news/99916-paolo-bernini-e-il-complotto-dei-microchip-sottopelle-ennesima-gaffe-per-i-grillini/
なかなか可愛いでしょ?
BBさんの記事で、日本語字幕つきのベルニーニのスピーチを
是非ご覧ください。記事名は、
「真珠湾攻撃は奇襲ではなかった?
被害者ぶるアメリカの自作自演歴史」です。

クリントン時代にはイタリアはViva vivaアメリカでした。水面下での
経済事情によりまして。どの国でもお金が一番、ですものね。
そんな時代でもアメリカへのシビアな批判の小さな声はありました。が、
マスコミに踊らされた多くの国民の皆さんには、アメリカ、巨なる国で
ありました。マスコミはどこの国でも大体同じなのかしらね。
しかし、自国を貶める、ということは決してありませんよ。
「売国奴」という言葉は大変重みのある痛罵です。

ベルニーニ議員ほどに明確にアメリカがしたこと、していることを
日本で演説する議員さんがいますのでしょうか。

それから、
ノーベル賞受賞者のこと、「心に青雲」さんのブログを御覧になってください。
http://kokoroniseiun.seesaa.net/

水を差すつもりはないけれど、受賞者にも色々いるのですね。
でも、3博士に心から拍手を送ります。

こちらはオジサンのWach auf ブログです。
こういう見方もあるのですね、と思って読ませて頂きました。
http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-2ad1.html

最後にこれも貼り付けますね。
「Amazing Grace」
 「みみずの戯言」さんブログ、コメント欄で
 ニャンコ姫、Emiさんが美しく翻訳してあります。

https://www.youtube.com/watch?v=HsCp5LG_zNE

http://blog.goo.ne.jp/onecat01/e/6779f7c4348f11cbb1a120671da04529#comment-list







トゥーレの木

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/888c20659200d5927d6ab751d891a3ca

BBさんから頂きました、秋篠宮御夫妻がメキシコ、
オハオカで御覧になられた「トゥーレの木」です。
樹齢1200~2000年(以上)の、おう、
何という大樹でしょう!
サンタマリア・デル・トゥーレの村の教会の敷地に
あるのですって。掲げられている聖人は誰でしょう?
トゥーレの教会に関わった聖人でしょう、ね。

紀子様は本当に良くお働きになって、何でもなさるのですね。
御婚約、御成婚当時に拝見して、気品に満ちたお嬢様でしたが
こんなに皇室のために働かれる方だとは思いも寄りませんでした。

紀子様を見習ってください、蓮舫さん。 ムリか・・・

イタリアのParlamento(国会)はチンタラチンタラしてますけどねえ、
会議中に団扇質疑(のような質疑)をするのは聞いたことがない(笑)
日本人は聡明だと、定評があるのにねえ。

私は国会議員の方達をよく知らないので、疎いのですが、
ウチワは斬新な発想だと思います。そこにご自分の紹介や、政治に
於ける抱負も盛り込んだのですから。
ウチワなぞへのこだわりよりも、日本人のために働いてくださいな。
アホらしい質問をする時間にだって税金が掛かっているのですから。

自分もそうなので、あまり人のこと言えないけれど
バッカじゃなかろうか???

勝利は日本に

http://www.ilmessaggero.it/TECNOLOGIA/SCIENZA/premio_nobel_fisica_led_blu_akasaki_amano_nakamura/notizie/942775.shtml

ノーベル物理学賞、勝利は日本に。
ノーベル平和賞に気を取られている間に物理学者、
3博士が受賞しました。
授賞式は12月です。
ノーベル賞財団は、人類に大きな利益をもたらす、
アルフレッド・ノーベルの精神を引き継いだ
3人の発明に焦点を当て、革新的デバイス、
LED(Light Emitting Diode 青色発光ダイオード)を創った、
3ドクターに授与が決まりました。
発明したのは、環境に優しい、より効果的な光を産み出す
電子機器です。

1990年には既に半導体からの青色発光のビームを創り出すことに
成功していた、そうです。
LEDはとても明るい上に電気エネルギー消費が非常に少ない。
白熱電灯千個、蛍光灯1万時間に対して
LEDは10万時間もつのだそうです。
20世紀は電球の時代でした。21世紀はLEDで幕開けの時代です。
明るさは16個のランプと同じ、70個の蛍光灯と同じ、だそうです。
太陽光パネルのように、小さなエネルギーで大きな効果があります。
GJ, 3Doctors !!!

賞 しょう ショー

あまり大きな声では言えませんのですが、
そして、貰ったことのない人の僻みに見えるかもしれませんが
私は賞に価値を置いていません。
まあ、世の中にはこういう人間もいるのだと思っとってください。

ノーベル化学賞や物理学賞なら価値ありと思いますが、
医学分野ですら20数年前に、お金で買ったノーベル医学賞と、
後になってから発覚したのです。九千万何ぼ貰える賞に、
それ以上のお金を注ぎ込んでねぇ。
日本で起きたことではないです。

貰う方達も周囲の方達も、貰う国々の皆さんも、
ノーベル賞という美しい笛の音に、嬉しく美しくワルツを踊って
いらっしゃるのでしょう。
ゲーテ賞、ノーベル文学賞に輝いたヘッセは受賞こそしましたが、
授賞式のようなお祭り事を嫌い、自らは式に赴きませんでした。
その心がけ、心根は正しく詩人、芸術家のものだと思います。

貰いたがる小説家がいても一向に構いませんのですが。

憲法九条にノーベル平和賞を、というのは
ノーベル賞の麗しい笛の音を利用したいのでしょうね。
ノーベル・ショーに嬉しく舞う人達が大勢いますものね。
しっかし九条後生大事にしたいなら、その価値を日本で説くよりも
他の国へ行って説いた方がよろしいのにね。

九条推薦者は是非とも米ロ中韓で、その良さを解説してくださいな。
心よりお願い申し上げます。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ffba53036d9b69e1bc8fa39e82e62ff5
緊急です。BBさんの記事です。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/a125d0206ce7e058a0b4506d4e47a4c8
こちらは中川昭一さんの記事です。

もう一つ、
http://1st.geocities.jp/undertakerrach/

英語で送信する場合に手助けとなるかもしれません。



Brother sun Sister moon

Fratello sole Sorella luna
あにさま日天 あねさま名月

Dolce sentire come nel mio cuor
ora umilmente sta nascendo amore,
Dolce capire che non son più solo
ma che son parte di una immensa vita.
che generosa risplende intorno a me 
dono di Lui del suo immenso amore.

Ci ha dato il cielo e le chiare stelle
fratello sole e sorella luna,
la madre terra con frutti prati e fiori
il fuoco il vento l'aria l'aria e l'acqua pura
fonte di vita e le sue creature
dono di Lui del suo immenso amore.

私の心に優しさが入り込んで
慎ましく愛が生まれる
私は独りではないと、
大きな生命(いのち)の一部だと
そっと頷く
私の周りの大きな輝きは
神がくださった贈り物、
神の尽きせぬ愛の贈り物。

天空を、輝く星を、
兄弟なる太陽と
姉妹なる月をくださった
母なる大地の果実と
草原と花、火と風、大気と水
命の源は、神からの贈り物、
神の尽きせぬ愛の、
愛の贈り物。

1972年、フランコ・ゼッフィレッリの、聖フランチェスコを
主人公にした映画の主題歌です。
ドノヴァン(スコットランドの作曲家 歌手)の音楽によるもので
原詩は英語です。それをイタリア語に訳したものです。
英語の詩を丸ごと知りません。
イタリアでよく知られ、ミサや結婚式などでよく歌われる歌です。

映画は放映2時間以上で、聖フランチェスコの歩んだ道のりを
ほぼ正確に描いています。映画後半の最後に
彼は信奉者達と共にローマ、バチカンに赴き
ローマ法王インノチェンツォ三世との謁見が実現します。が、
バチカンの余りの煌びやかさに驚いたフランチェスコは
「2人の主人に仕えることは出来ない、富と信仰とを同時に
愛して仕えることは出来ない」 -マタイによる福音書 -

「我々に説教しに来たのか?」と司祭達。
ローマ法王は、しかし驚き、考えた後に「あの小さな男には
偉大な精神がある」と、フランチェスコの前に跪き、
フランチェスコ教団を認可しました。

フランチェスコは身の丈がとても小さかったのだそうです。
今日は聖フランチェスコの日です。
アッシジの、自然の生命をこよなく愛した清貧の聖者。
ヘルマン・ヘッセは彼をこよなく愛しました。

https://www.youtube.com/watch?v=uOXv0Ns1ylQ

https://www.youtube.com/watch?v=9o-ayrZa4xg


プロフィール

Author:ミルティリおばさん
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イタリアに住むこと30と数年、
猫と2人暮らしのおばさんです。
翻訳フリーランサーです。
翻訳なさりたいテキストをお持ちの場合
メールにてお知らせください。
英語とドイツ語はネイティブ翻訳者との
コラボです。

2011年来、若かりし頃のジャッキー・チェンに夢中です!
お気が向いた時にいつでもいらして下さい。
お気付きの点があったらコメントして下さい。
あなたのお好きなことも自由に書き込んで下さいね!

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