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安倍ちゃん Part3

http://tomiyo.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-e081.html
  高橋とみよさんのブログです。

http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/8c3bad1c8eb01a979b62c27919c6a174
  ベッラさん(Bella Cantabileさん)のブログです。

https://www.youtube.com/watch?v=nwphgbRYnm4
  日本人の進路、というブログです。

安倍ちゃんが反日左翼とは思いませんが、
日本はオソロシイことになって行きそうです。
憲法改正のために犠牲になっている事の方が
大きいように思われます。

民主党に対して
「御党の時代には」 と持ち出すのが18番ですが、
女性の私ですら、そんな女々しい(女の人にゴメンネ)
反論はようしまへんがな。

わたしは不思議でたまらない、
安倍政権のなすことが。
どの道、
政治販売店開店営業中、なのでしょう。

しかし、こんなのも届いたよ。
http://www.mag2.com/p/money/8288
  マネーボイス アメリカに追いつめられる安倍政権

安倍ちゃん、井沢満先生に原稿を書いてもらうことを
真面目にお薦めします。
官僚の筆力には限界があります。
これは日本だけではない、各国がそうだと思います。

舛添さんが、あれこれ言われていますが、
(それは言われるでしょう)

「ソエも悪いが選んだ都民も当然悪い」
というコメントをどちらかのブログで拝見しましたが、
ソエを華々しく応援した1国の首相が1番悪い、と
私は思います。
総理の応援がどれ程の力を持つか、分かっていて
応援したのかね。
脳タリン、と思っても申しませんけれど。

マネーボイスの高島康司という人が、
「安倍政権のメディアへの圧力」
という言い方を記事の中で仰っていますが、
安倍政権が圧力などかけていないことは、
良識的に分かりますでしょう。

情報を提供しているのか、脅しているのか
分からないところですが、
矜持のある記者なら、翻訳する位なら、
日本にではなくアメリカに物申したらどうでしょう。

ジャーナリストは官僚並みにIQ高いんでしょ。
日本人発日本向けの記事は終わりにしませんか?

戦後70年も経つのに、アメリカ依存、
GHQの所為ばかりにするのはおかしいですね。
日本人の体質の中には、他国嗜好DNAが
組み込まれているのではないですか。
(これをあれこれ書いていると長くなるので端折りますが)

とにかく、記者の、見識者の、執筆家の矜持があるなら、
記事にすることの恐さと尊厳を知っているなら、
只今現在の日本国民の多くの声を、アメリカ及び
世界に向けて発信したらどうでしょう、というよりも
発信するべきです。

繰り返します、安倍政権はメディアに圧力をかけては
いない、です。

https://www.youtube.com/watch?v=YWXIOyGsfo8

https://www.youtube.com/watch?v=Tu0avJPQKX8

https://www.youtube.com/watch?v=YRL-4gqnRBY
   
 以上おおさか維新の会


そして、中山恭子さん、杉田水脈さん、山本有美子さんに
惜しみない大拍手をお送りします。






金子みすゞ ヘルマン・ヘッセ

  不思議

わたしは不思議でたまらない
黒い雲から降る雨が
銀に光っていることが

わたしは不思議でたまらない
青いクワの葉食べている
蚕が白くなることが

わたしは不思議でたまらない
たれもいじらぬ夕顔が
一人でパラリと開くのが

わたしは不思議でたまらない
たれに聞いても笑ってて
あたりまえだということが

   帆

港に着いた舟の帆は、
みんな古びて黒いのに、
はるかの沖をゆく舟は、
光かがやく白い帆ばかり。

はるかの沖の、あの舟は、
いつも、港へつかないで、
海とお空のさかひめばかり、
はるかに遠く行くんだよ。

かがやきながら、行くんだよ。


    Weiße Wolken (白い雲)
O Schau, sie schweben wieder
Wie leise Melodien
Vergessener schöner Lieder
Am blauen Himmel hin!

Kein Herz kann sie verstehen,
Dem nicht auf langer Fahrt
Ein Wissen von allem Wehen
Und Freuden des Wanderns ward.

Ich liebe die Weißen Losen
Wie Sonne, Meer und Wind,
Weil sie der Heimatlosen
Schwestern und Engel sind.

ご覧! 青い空の彼方に、
忘れられた美しい、
ほのかなメロディのように
又、浮かんで流れて行く

長い旅路をさすらった
悲しみと喜びを
知り尽くさなければ
あの雲の心は分からない

太陽と海、風、白く透明な
移ろいやすいものを私は愛する
彼らは故郷をなくした私の
姉妹、天使なのだから。

「帆」と「白い雲」、何となく似ているから
書いてみました。

海辺の町で育った金子みすゞは港に着く船、沖行く船を、
毎日のように目にしていたのでしょうね。
光り輝く白の帆掛け船は、港に着かず
海と空の境目を過ぎ去って行く。
はるか遠くに行くんだよ、
輝きながら行くんだよ。

詩人の心の中を白い帆が過ぎて行く。
ヘッセが流れ行く雲を懐かしく辿ったように。

金子みすゞ(1903~1930)
ヘッセ(1876~1962)
生きていた時代は被りますね。

https://www.youtube.com/watch?v=LkjDt3V76HE

金子みすゞは山口県長門市の人で、
安倍晋三総理と同郷です。

こちらはフィガロさんに、「フィガロの結婚」から
もう1つのアリア(カヴァティーナ)
Se vuol ballare Signor Contino,
https://www.youtube.com/watch?v=_i9H4HeiSGg

序曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=ikQNFqVkNNc



間違えました。安倍首相は東京で生まれて育った方でした。
ご祖父母様のどなたかが、長門市の方です。











 




安倍ちゃん Part2

自民党は全体主義になった

私は安倍さんのあまりにも熱心な信者に後ずさりしてしまいます。
そして安倍夫妻ってどうも好きになれない、何でも周りが神輿に担ぎ上げていて本当は「ルーピー」なのではと。
他の人だったら失策すれば叩きに叩かれるのに、安倍さんだったら失策するたびに「素晴らしい、百点満点」というバッタが出てきます。
こんなバッタが安倍さんをダメにするのです。
ダメなことはダメ、といっても多分もう聴く耳はないでしょうけれど。
夫人も同じです。恥ずかしくなります。
とりとめのない話で申し訳ありません。わ~って泣きたいくらいです。
2016-03-06 :
ベッラ URL

以上、Bellaさんのコメントです。
安倍ちゃんも女の人を涙に暮れさせて罪な人ですね。

たった今、デイリーグリーンにコメントと、グリーンピースに
リツイートしました。
菅元首相が、イタリアグリーンピースのディレクターに
福島原発についてツイートしたので、私もリツイートいたしました。
ついでに菅元首相の日本での評判もさえずって、
コメント欄でも申しておきました。

しかし、どうしてイタリアグリーンピースに呼びかけるのかね、
ニュースを見ていませんが、福島沖でグリーンピースによる
海水分析は始まっているようです。

吉田調書や朝日新聞の誤報も、コメント欄に書きました、
細石の巌となりて。

菅元首相のやることは、しかし、はっきりしていますよね。
こちらもはっきりと反対できる。

安倍ちゃんは、わけが分かりません。
NHKに百田さん達を送り込んでみたり、
(この時は期待しましたが、未だ結果が出ていないような)
舛添さんを応援してみたり(これは今になると仕方が
なかったかな、とも思います)
田母神さんも(私は応援してましたけれど)、野心のある
一政治家でしょう。

安倍ちゃんは女系天皇に反対し、在日の凶悪犯罪者
取り締まりに力を注ぎ、国民投票法を定めた。
メルケルさんが、「G8に中国を加えたい」と言った時に
反対を唱え、安倍ちゃんの言い分が通りました。
メルケルはあまり頭がよろしくない、とこの時、思いました。

で、安倍ちゃんは結構評価できることも、しておいでなのですが、
疑問を感じ始めたのは昨春の大手企業の法人税減税、
そして増税。経済事情に精通していない私ですら、
増税だけなら、まだ分かりますが大手企業の減税と
いうのは、シンプルにおかしいなと思いました。
この時、金美齢さんは大層安倍さんの肩を持っていましたが。

そして今、三橋貴明さんが喝破なさっている通りでしょう。
挙句に年金減額の可能性もあるそうですよ。

人の金を減らすよりも自分達の給料を減らせ、と
思うのですけれど。それが先でしょう。
大手テレビ局の電波使用料や宗教法人課税も値上げしたら
よろしいのに。これが先でしょう。

再三繰り返しますが、オリンピックなぞ、しょうもないものを。
FIFAもあれこれ言われている最中ですのに。
スポーツ自身は良いことなのに、利権を欲しがる族が
絡むから。

まぁ、音楽でも聴きましょう。
「こうもり」
https://www.youtube.com/watch?v=qAk4y5lo4dE
  最後の高音がスゴイね。

ベッラさん、泣かずに歌い飛ばして、笑い飛ばしてください。 
Ja, sehr komisch, Ha Ha Ha,
Ist Sache, Ah Ha ha,

ベッラさんの朋友のフィガロさんには
「フィガロの結婚」
https://www.youtube.com/watch?v=HhZ2viQw6Sc 
  ヘルマン・プライ

https://www.youtube.com/watch?v=LsmvqPOB3QA
  同じ曲です。 


https://twitter.com/naotokan?lang=ja
 菅直人のツイッター日本語版

これもねぇ、年金減額、増税(ないでしょうけれど)
慰安婦への捏造謝罪なんてことばかりしていないで、
税金バラまいて外交するなら、世界に向かって
日本の原発の、特に福島の原発状況を、
しっかり伝えておくべきなんですよね。
疾うにするべきでした。

安倍ちゃんファンが読んでるか読んでないか分かりませんが、
安倍ちゃんしかいない! 安倍ちゃん命の人達なら
安倍ちゃんのやることについて行くばかりではなく、
後ろからちょっと、ど突いて上げたらどうですか。

グラン・プリ そしてランボルギーニとフェラーリ

「RUSH」公開時に観ました。
これもまた、かっこいい映画でしたね。
アップしていただいた映像をあらためて観ると、
なんとこの時代は野蛮で魅力的だったのかとため息が出ます。
コースギリギリにうつ伏せになって写真を撮ったり、
チェッカーフラッグを振っている競技委員のすぐ脇をF1カーが走り抜けたり。
「過保護」な今の時代では、考えられませんね。

乗用車も、今は電子制御の固まり。
運転も安全性も車まかせ。
自動運転なんてものも開発が進んでますし。
クルマだけではなく、あらゆる分野で「人の匂い」が無くなっていってるような気がします。

カムバーック!70年代!なんて(笑)。

ご覧になっているかもしれませんが、
ジェームズ・ガーナー主演の「グラン・プリ」という映画もお勧めです。ずいぶん昔の映画ですけど。
三船敏郎なんかも本田宗一郎役で出てたり。
もちろん、フェラーリもふんだんに登場しますよ。
2016-03-04 :
ひげ坊主 URL :

以上、コメ欄からのコピペです。

ひげ坊主さんから頂いたコメントをUPしました。
「グラン・プリ」という映画、知りませんでした。
何せ、車の中を見るようになってから、
やっと車に魅かれ始めたものですから、
ひげ坊主さんの方が一日の長があります。

でも、これ探してみました。「グラン・プリ」です。
https://www.youtube.com/watch?v=zQi9fQW4jVY

すんません、間違えました。 ↑ レーサー映画ですが、
別のものです。

こちらがジェームス・ガーナ―の「Gran Prix」
https://www.youtube.com/watch?v=9fxD0H38iFg

https://www.youtube.com/watch?v=A248j1uXskY

三船敏郎さんが、本田宗一郎の役をねぇ。
これからじっくりみてみます。
本田宗一郎さん(1906~1991)には、
とてもとても魅かれます。
エンゾー・フェラーリ(1898~1988)や
フェッルッチョ・ランボルギーニ(1916~1993)、
3者相通じるものを感じます。
勿論、自動車製作者はこの3人以外にも沢山
いますけれど。

フェラーリばかり書いたのでランボルギーニのことも。
ランボルギーニもやはり北の人、農家の息子さんでした。
車いじりが好きで、小学校もそこそこに途中でやめて
ボローニャへ。自動車点検会社に就職しました。
トラック、継いでトラクターなどの農耕機の製作を始めます。
ランボルギーニはフェラーリ250GTを持っていましたが、
「サスペンションの具合が悪い」と、
フェラーリの所に文句を言いに行った、ところが
フェラーリは「何を言うか、9日、10日、トラクターの
運転手に何が分かるか」と口論になり、このすぐ後に
ランボルギーニは自動車製作会社を設立しました。
しかし、自動車に並々ならない情熱を持つ2人のこと、
仲違いにはならずに良き競争相手となりました。

本田宗一郎も並外れた情熱を車に注いでいましたね。
情熱!! は男の本分であり、
おばさんが魅かれるところです。

https://www.youtube.com/watch?v=RBhHnngIyfo
  ランボルギーニの乗っていたフェラーリ250GT

https://www.youtube.com/watch?v=qS-XjZfmuvg
  ランボルギーニ Centenario

https://www.youtube.com/watch?v=axJx6Kh53fw

https://www.youtube.com/watch?v=Dn9wi5AM0uU
Herbie53というフォルクスワーゲンが主役の
  楽しいディズニーのフィルム。


<(_ _)> ひげ坊主さん、お越しくださって
      映画の紹介もしてくださり、
      どうも有り難うございました。(*^▽^*)






安倍ちゃん

http://www.mag2.com/p/money/7555
 マネーボイス、三橋貴明さんの記事です。

安倍さんには何気に親しみを感じるのですが、
大丈夫かね、安倍ちゃん?

慰安婦問題など些末な事も良く切り盛り
出きなかった人が、これ以上に大きな問題に
立ち向かえるのでしょうか?

慰安婦問題、増税、と、安倍政権のオツムリの中身は、
勿論私などよりも、まっことよろしいはずですよね。

移民政策も、国民の知らぬ間にササッと、
慰安婦への謝罪問題のように決めてしまうのかも
しれません。

まあ、それでも日本は安定しているのでしょう、か?
トヨタプリウス ハイブリッド

高杉晋作は飄飄と大胆であったような。

何をどう期待して良いものやら分からないおばさんです。

あなかしこあなかしこ

フェラーリ パート2

https://www.youtube.com/watch?v=k5p5yCUnOR8
  SF16Hです(*^▽^*)

https://www.youtube.com/watch?v=4RFvd6VQ0KA
  こちらはGTC4 Lusso ジェノヴァでお披露目した
  ニューフェラーリ・クーペです。
  GTはグラントゥリズモ 4は4座席のことです。
   Lusso は贅沢 豪華。
 

https://www.youtube.com/watch?v=MeEIMjZJeAk
  "Rush" です。
  アンドレアス・ラウダ(愛称二キ・ラウダ、
  フェラーリで活躍したのは1970年代)を
  描いたフィルムです。
  
https://www.youtube.com/watch?v=yopmVqFYJqI
  ”ラッシュ 帰って来たニッキ・ラウダ”


https://
www.youtube.com/watch?v=3wQqFIvl29I

  モンザで、1976年 ハントとの闘い。

https://www.youtube.com/watch?v=fJsdw-pof1o
  かたやメルセデス・ベンツで活躍したイギリスの
  ドライバー、スターリング・モス。
  無冠の帝王と言われます。
  夜の技術は存じませんが、車の運転は
  言うに及ばずでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=AdcoVurVY30
  フェラーリのエンジンです。
  美しさにため息が・・・
  (私には高嶺の花だから余計に愛着が)

と、フェラーリばかり書きましたが、日本車は人気が
高いです。多くは見かけませんが
日本車のテクノロジーは称賛されています。
近頃の日本車人気ランキングでは
トヨタプリウスが1番人気です。

おおきに

今朝、WEB産経ニュースのコラムを読みまして,
大分前にこんなことがあったのか、
と知りました。
阪神高速道路料金所での、
「まいど」 「おおきに」という言葉が、道路公団の
指示で禁止され、後にすぐに白紙撤回となった、

http://www.sankei.com/column/news/160302/clm1603020008-n1.html

MAIDO 「まいど」 はミラノとローマにこの屋号の
お好み焼きレストランというか、ストリートフード店が
あります。日本の言葉の代表格なので
名付けられたのでしょう。

”まいど” も ”おおきに” も私には馴染み深く、
”おおきに”に至ると憧れ止まない言葉です。
関西言葉は、萩もそうですけれど、穏やかで柔和で、
話し方自体が優しいですね。
奈良、京都弁は古来からの大和言葉を引き継いで
いるのではないですか。

何故この言葉を使用禁止にしたのか解せない所です。

それよりも一日本人の私には読めない、成田空港の
ハングル語を使用禁止して頂きたい。
安倍さん、お願いいたします。東京国際空港だから
舛添さん、お願い、になりますか。

サッカー・サポーターの応援言葉は、言葉での
ど突き合いだから、イタリアサッカー・サポーターの
言葉など、紙面に書くのはためらいます、というよりも
書けません。
それでも、某国でのサッカー試合中の横断幕よりは
マシではないですか。
これを何故にヘイトと騒がないのか、
不思議な国日本。

池田佳代子さんもそうですが、安倍さんに対してね、
一国の首相に、というよりも一個人に対して
失礼甚だしい。
何故、人権問題として大々的に騒がないのですかね。



続きを読む

閏年生まれの、

ぺザロの白鳥、ジョアキーノ・ロッシーニ。
(1792年2月29日~1868)

「ウィリアム・テル」から有名な序曲
https://www.youtube.com/watch?v=xoBE69wdSkQ

マティルデのアリア
https://www.youtube.com/watch?v=i9ZIq9Jl_aE

エルコラー二は「プリマドンナの筆頭は
レナータ・スコット」と、スコットを買っていました。
「楽しみで聴くならテバルディ、勉強するならカラスを」
ということで、私が学びましたのは主にカラスの
録音からでした。

テバルディは、イタリア屈指のBella Voce と言われて
いたのですが、役柄によって少し難があります、か。
(聴く側にとって)

このマティルデの役柄はテバルディが素晴らしい。
絶品と思います。

このテバルディは、いつの録音か分かりませんが、
動画に上げられたものはカラスの方が・・・
いいです。
トスカニーニが「天使の声」と讃えたテバルディは、
美声任せにした歌い方ですね。
カラスは美声ではないけれども、Artista と言われた。
1語1語が彼女の全身全霊です。

https://www.youtube.com/watch?v=mdHrJHvhztk

古き佳き時代です、ね。

そしてウィリアム・テルのフィナーレ。
天上からの音楽です。
https://www.youtube.com/watch?v=jiHVDgLWpts
   これは数か月前にBellaさんがUpされたものと
   被るかもしれません。


プロフィール

Author:ミルティリおばさん
FC2ブログへようこそ!
イタリアに住むこと30と数年、
猫と2人暮らしのおばさんです。
翻訳フリーランサーです。
翻訳なさりたいテキストをお持ちの場合
メールにてお知らせください。
英語とドイツ語はネイティブ翻訳者との
コラボです。

2011年来、若かりし頃のジャッキー・チェンに夢中です!
お気が向いた時にいつでもいらして下さい。
お気付きの点があったらコメントして下さい。
あなたのお好きなことも自由に書き込んで下さいね!

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