06
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
22
23
25
26
27
28
29
30
   

あれもこれも

あれこれリンクしてみます。

http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2016/06/21/163319
 中川八洋(国際政治学者) 掲示板です。

   教授にそう言われてみれば、
   選挙に際しては俄然頑張る方ですね。まぁ、
   大概のところ、みんな同じですけども。
   拉致問題や国の借金(笑)、TPPよりも
   選挙大事、選挙が男の見せどころ、という
   信条をお持ちなのでしょうね。

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001
 毎日、高い密度で前進なさっているBBさんのブログと
    
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2016/04/20/171505
    中川八洋(やつひろ)教授の掲示板が
    重なるところがありましたので。

https://www.youtube.com/watch?v=dBuCnao1DUo
    三宅博元議員の「日教組によって教育をゆがめられてきた」
    
https://www.youtube.com/watch?v=y9wta605eFU
    同じく三宅議員、教科書問題。
    ベッラさんのブログで見せて頂いてあったものです。

https://www.youtube.com/watch?v=0Sc4s2jQeKQ
    こちらはコーヒーさんからの紹介で
    NHKが削除した中山成彬議員の国会質疑です。

https://www.youtube.com/watch?v=6Zqbde151Hk
      鈴木信行さん、です。

     コーヒーさんのコメント欄で知りました。
http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-11896731112.html
     2年前のエントリーですけれど。

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20160420/Buzzap_36127.html
     熊本地震とパナマ・モノレール

     歩いて歩いて真面目な投票日、
     みんなの政策には裏がある
     知っているいる、お持ちなさいな
     いつでも裏が、裏があるという認識を。
        (字余りね)

https://www.youtube.com/watch?v=DAKRP5ahOjQ
桜井誠氏。
     

http://www.sakuranokai.org/
   八重桜の会

http://www.repubblica.it/esteri/2016/06/24/news/londra_fuori_dalla_ue_cosa_succede_adesso-142704814/
   英国がEU離脱しましたね。

http://www.ilsecoloxix.it/p/italia/2016/06/22/AS09XYDD-virginia_sindaco_proclamata.shtml
   美人ローマ市長ヴィルジニア・ラッジ誕生
   (38歳 Five Star Movement 5つ星運動) 
   2024年のローマオリンピックに反対しています。
          (イイゾイイゾ)

   ローマ市長が女性だから、東京都知事も女性で、って
   真似せぬように。
   イタリア女性政治家と日本の女性政治家は
   胆力が違います。
   数人を除いてね。



  東洋経済on lineから、
  2人の方のコメントをコピペしました。

日本の主要企業の社員に対するアンケートで、「会社で組織ぐるみの不正が行われているのを知っている。もしくは、それを見たことがある。」と回答した人が、なんと7割にも及びました。
 
米国で不正摘発されたり訴訟を起こされる日本企業は、その数・比率とも他国の企業と比して群を抜いています。「不正は日本の文化」「隠蔽体質は日本の社会風土」と思われてもしかたがないほどの惨状です。
 
上意下達で「上の言うことには逆らうな」「黙って働け」というのが、日本社会のルールです。不正の指摘がなされることはなく、指摘したところでなんの効果もなく、単に自分の地位を失うだけです。
 
不正の温床が社会システムとして成り立ってしまっていますから、起業家はモチベーションを失いますし、既存企業は「自己甘やかし体質」によって、原発爆発などの大事故を引き起こしたり、国際競争力を失ったりします。そういった事象の積み重ねが「日本経済・産業の衰退」という形になって明確に露呈していると思います。
 
本当に残念なことですが、これは日本の昔からの伝統的「悪しき社会風土・文化」です。皆、分かかっていることですが「ど~しよ~もない」の一言以上に問題化されることはないですよね。だから、未来永劫直らないと思います。老人支配の社会構造など、他の悪要因も含めて「日本の未来は真っ暗」ということでほぼ確定でしょう。


Frank Sato · FARM-AIZU, USA 地主ー戊辰の友

TANABEさん、そうですねー”不正や隠蔽体質は日本の文化”とー同感です。渡米して40数年、起業して35年なりますが。いつも思つている事なんですが、21世紀の今日、何故、日本では政治家も含めて企業の不正がなくならないのか。それも社会の上層部の人間の不正が。例外はありますが、アメリカは上層部がしつかりしていますね。社会の模範となるべき人が、善人のMODELとして政治家や企業の社長に登用されない社会に明るい未来はないと私も思いますね。確かに、”どうしようもない”、”ショウガナイ文化”に帰結するのではないでしょうかね。日本でも、一人ひとりの人間は清廉潔白なんですが、組織の中では人が変わつたようになり、不正に加担しますからね。その点、大多数のアメリカ人は、そうした裏表がありません。TANABEさんは、日本に住んでいると思いますが、アメリカに住んでいる私がFACEBBOOK等そうした否定的なCOMMENTをすると、反愛国的とか非国民とかの反応が行間に読み取れます。”日本の未来は真っ暗”ですかーそうあつて欲しくないですが。HAGELの弁証法に頼るならば、「この政治家ありて、この国あり、唯に、この国民であり」でしょうか。行き着く処は信仰宗教の相違ですかね。正義感は森羅万象の世界に普通にあるべき姿で、特別に努力しなくても実行出来る人間の性と思います。しかし、人間は誘惑に弱い動物であり、その弱さへの自己啓発として、西洋の性悪説が彼ら清教徒の生きる羅針盤になつたのではないでしょうか。


7月2日バングラディッシュ、ダッカでテロ事件発生。
ニュースで日本人7人(JICAでバングrディッシュのために
尽くしている方達)が犠牲になったことを知りました。
イタリア人9人亡くなりました。

言葉がありませんです。
ご冥福を、としか。


..









..











ナルチスとゴルトムント マリアブロン修道院

Erstes Kapital

Vor dem von Doppelsäulchen getragenen Rundbogen des Klostereinganges von Mariabronn, dicht am Wege,
stand ein Kastanienbaum, ein vereinzelter Sohn des Südens, von einem Rompilger vor Zeiten mitgebracht, eine
Edelkastanie mit starkem Stamm: zärtlich hing ihre runde Krone über den Weg, atmete breitbrüstig im Winde, ließ
im Früling, wenn alles ringsum schon grün war und selbst die Klosternußbäume schon ihr rötliches Junglaub
trugen, noch lange auf ihre Blätter warten, trieb dann um die Zeit der Kürzesten Nächte aus den Blattbüschen
die matten, weiß grünen Strahlen ihrer fremdartigen Blüten empor, die so mahnend und beklemmend herbkräftig
rochen, und ließ im Oktober, wenn Obst und Wein schon geerntet war, aus der gilbenden Klone im Herbstwind
die Stacheligen Früchte fallen, die nicht jedem Jahr reif wurden, um welche die Klosterbuben sich balgten und die der
aus dem Welschland stammende Subprior Gregor in seiner Stube im Kaminfeuer briet. Fremd und Zärtlich ließ der schöne
Baum seine Klone überm Eingang zum Kloster wehen, ein zartgesinnter und leicht fröstelnder Gast aus einer anderen Zone,
verwandt in geheimer Verwandtschaft mit den schlanken sandsteinernen Doppelsäulchen des Portals und der steinernen
Schmuckwerk der Fensterbogen, Gesimse und Pfeiler, geliebt von der Welschen und Lateinern, von der Welschen und Lateinern,
von den Einheimischen als Fremdling begafft.


CAPITOLO I

Davanti all'arco d'ingresso, retto da colonnette gemelle, del convento di Mariabronn, sul margine della strada c'era un castagno, un solitario figlio del Sud, che un pellegrino aveva riportato da Roma in tempi lontani, un nobile castagno dal tronco vigoroso; la cerchia dei suoi rami si chinava dolcemente sopra la strada, respirava libera e ampia nel vento; in primavera, quando intorno tutto era già verde e anche i noci del monastero mettevano già le loro foglioline rossicce, esso faceva attendere ancora a lungo le sue fronde, poi quando le notti eran più brevi, irradiava di tra il fogliame la sua fioritura esotica, d'un verde bianchiccio e languido, dal profumo aspro e intenso, pieno di richiami, quasi opprimente; e in ottobre, quando l'altra frutta era già raccolta e il vino nei tini, lasciava cadere al vento d'autunno i frutti spinosi dalla corona ingiallita: non tutti gli anni maturavano; per essi s'azzuffavano i ragazzi del convento, e il sottopriore Gregorio, oriundo del mezzodì, li arrostiva in camera sua sul fuoco del camino. Esotico e delicato, il bell'albero faceva stormir la sua chioma sopra l'ingresso del convento, ospite sensibile e facilmente infreddolito, originario d'altra zona, misteriosamente imparentato con le agili colonnette gemelle del portale e con la decorazione in pietra degli archi delle finestre, dei cornicioni e dei pilastri, amato da chi aveva sangue latino nelle vene e guardato con curiosità, come uno straniero,
dalla gente del luogo.

Traduzione di Cristina Baseggio





プロフィール

Author:ミルティリおばさん
FC2ブログへようこそ!
イタリアに住むこと30と数年、
猫と2人暮らしのおばさんです。
翻訳フリーランサーです。
翻訳なさりたいテキストをお持ちの場合
メールにてお知らせください。
英語とドイツ語はネイティブ翻訳者との
コラボです。

2011年来、若かりし頃のジャッキー・チェンに夢中です!
お気が向いた時にいつでもいらして下さい。
お気付きの点があったらコメントして下さい。
あなたのお好きなことも自由に書き込んで下さいね!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR