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ご紹介

2年近く前に、リンクした方たちのご紹介をしました。
「わがまま親父の独り言 カナダで生きています」
までご紹介いたしました。
もう2年経つのですね・・・(懐)
時間が経つのは速いですね。

さて、またまたご紹介です。
最近、2,3か月前にOnecat01さんのブログで
知り合いました。
アマチュア無線をなさっているかたです。
おばさん、実際無線はチンプンカンプンなのですが、
興味はありますの。
アマチュアと仰っていますが、玄人はだしのように見えます。
JH0さんのところで少しづつ学んでいます。
長野県にお住いのかたで、
八ケ岳連邦や浅間山、美しい花々の画像も楽しめます。
是非ご覧ください。
アマチュア無線局JH0FHB
 こちらです。

そして、リンクさせていただいている、
「バーソは自由に」バーソさん。
トヨタ・バーソから採ったお名前ですかね。
豊かな広い智をお持ちのかたです。
私は拝読するのに時間がかかりますが、
収穫の多い、
楽しいブログでもあります。
バーソは自由に
是非、ごらんください。


お二人のイメージでリンクしました。
カルメン第三幕への前奏曲 ジョルジュ・ビゼー
Carmen, Intermezzo 3.Akt

愛の挨拶 エドワード・エルガー
EDWARD ELGAR: Salut d'Amour

 間違えました、第三幕への前奏曲ではなく、
 第三幕への間奏曲でありましたった。

もう1つ、愛の挨拶
Itzhak Perlman • Sir Edward Elgar • Salut d'Amour Love's Greeting Op 12

またまた「愛の挨拶」
2年ほど前にリンクしました。
繰り返しになってしまうと思いましたのですが、
こちらも、もう1度、
Berliner Philharmoniker - Edward Elgar Salut d'amour op. 12 2010


Buona sera

拙ブログを紹介いただき、大変有難く、感謝申し上げます。
広い智ですか。く、く、くすぐったいです。
痴じゃなかったので、ほっとしました。(笑)
名は、Bartholomewバーソロミューの略のつもりです。
イエスの十二使徒の一人バルトロマイに由来します。
本当は畏れ多い名なのですが。
Google検索すると、トヨタの車と私めのブログ名が出てきます。
カルメンといえば、この動画が気に入っています。
シルビ・ギエムの『ボレロ』です。
https://www.youtube.com/watch?v=VpeB749SG9w
エルガーは『威風堂々』をすぐ思い出しますが、
『愛の挨拶』は哀し気で、いいメロディですね。
私もリンクさせていただきました。
これからもよろしくお願いいたします。

こんばんは!

今晩は、なのですが、日が長くなりました。
今、8時になるところですが、まだまだ明るい。
8時半過ぎてようやく夕暮れになります。
夏至までは日がのび続けます。
8時ですから、日本では夜中の3時ですね。
サマータイム(夏時間)で、日本とは7時間違います。

見ました、見ました、バーソさんのお名前と
トヨタの車がGoogle検索で一緒に並んでありました。

12使徒のバーソロミュー、
バルトロメオ、バルトロマイさんなのですね。
トヨタはあまり関係がなかった。

「ボレロ」を見せて頂きました。
習練しているとは言え柔軟ですねぇ。
ラヴェルは一生独身で過ごした、
音楽が興味深いので、記事にしようと思っているのですが、
なかなかラヴェルの番が廻って来ません。

「私は女よりも機関車を愛する」
それはモテない腹いせでしょう、ラヴェルさん、
私とちょっと似ているような。

「愛の挨拶」は哀しげですか?
受け取り方というのは千差万別なのですね。
私は柔和な甘美な曲と思うのですが。

また、お伺いいたしますね。
ご訪問をどうも有り難うございました。



こんばんは(こちらでは、おはようございます)

元気な『威風堂々』とは正反対だというのが頭にあったので、
哀調のという意味で、つい「哀し気」と書いてしまいましたが、
胸に迫る甘い切ない調べとでも書いたほうがよかったですね。
こういう曲が好きです。
恋愛小説も能天気に明るいものより哀しい要素があるほう、
ケーキもただ甘いのより甘酸っぱいムース系のほう、
飲み物も、甘酸っぱいもののほうが好きですね。(^^♪

Buona sera,

音楽を聴いていて自分の想い出と重なる場面があるから、
主観的に哀しげだったり、陽気だったり。
長調の曲でも悲しかったりします。
無調の音楽は心象を引き出してくれませんね。
私は気持ちがポンポン飛び跳ねる「花のワルツ」のような
曲が好きです。「結婚行進曲」とか。
「威風堂々」も堂々としたいい曲ですね。
「愛の挨拶」は陽気と言うには切ない。心に迫って来るものを
感じます。でも、穏やかな和やかな雰囲気の曲だから
おばさんが2人のイメージで選んだというのはわかる気がします。

俺、ナンチャッテクラシックファン。



No title

そうだ、書き忘れました。ゴルがマリアブロン修道院に
入学したぐらいの年、
チャイコフスキーのバイオリン協奏曲を聞いた、
毎日よく飽きないなと自分で感心するぐらい聴いてばかりいました。コーチンで。
今聞いてもやっぱり名曲ですね。

度々いらしてくださって、

有難うございます。
そうですね、威風堂々と愛の挨拶は正反対ですね。
イギリスのホテルでは、
よく「愛の挨拶」を流しているそうです。
私は聴いたことがないです。

ムースケーキ、美味しそうですね。
私は普通のケーキもムース系のケーキも好きでしゅ。
(ちょっとウナさん)
お酢を使った料理も好きです。

甘酸っぱい恋愛というのは、
これはバーソさんにお任せします。

昔、エホバの証人の、新婚さんと知り合いになって
何とも微笑ましい2人でした。
プロテスタントのかたとも知り合いまして、
憧れるような恋愛関係の2人でした!

私は見ている、だけでしたった。

ご訪問をどうも有り難うございました。
また、いらしてください。

通行人Yさん

いらっしゃい、
小さな頃から音楽がお好きだったのですね。
ただ、コーチンというのはヴァイオリニストですか、
指揮者ですか、
レコード会社ではないですよね、
どうも、知らないかたです。

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は
いいですね・・・・・
リンクしてみますね。前に確か1度リンクしたのでは
なかったかな。
花のワルツ(胡桃割人形)、
結婚行進曲(多分メンデルスゾーン)は明るい曲ですね。

長調で悲しみの粋は「オルフェオとエウリディーチェ」の
オルフェオのアリア
「エウリディーチェを失って」
オルフェオが切々と明るい長調に乗せて、
というか、あの曲は
悲しみを昇華してしまっているのですよね。

また、いらしてください。

こんにちは!

ミルティリおばさんへ

この度は、私のブログをご紹介いただきありがとうございます。
私のブログには、「見え透いた嘘」など一切有りませんから何も問題有りません。

これからも気負わずに、同じ調子で行きます。

先週から、我が家の周辺の水田では、「カエルの大合唱」が始まりました。
庭の牡丹も開花し、アヤメのつぼみが膨らみ始め、芝桜は満開です。

ところで視点を変えて無線の話ですが・・
1秒間に地球を7周半も回る程の猛スピードの電波・・・
飛ばすにも程が有ると言うものですが、その猛スピードでも火星までは17分かかります。

そんなことを考え出すと、「わたしは不思議でたまらない 電波とか宇宙というものが」・・となりましょうか。

またお邪魔します。

お元気でご活躍ください。

こんばんは!

ようこそ、bhf0hjさん、
花の季節ですね。
お庭が花盛りで綺麗でしょうね。

「カエルの夜回り ガーコゲコガコピョーコピョコ
ラッパ吹けラッパ吹けガコゲコピョン!」
なんて母が時々歌っていました。
小学生の頃に習った歌でしょう。

あらまあ、火星まで17分で飛んで行ってしまうのですか!?
今年3月にも火星探査機が着地しましたね。
この頃、人気者ですね、火星ちゃん。
本当に15.6年後に人間を送り、その後住めるように
なるのでしょうかね。
人智は果て無し無窮の彼方・・・

ついでにご報告を。
ペルージャにおりますが5月末まで、自分の
(小)ブログに戻って来ません。来ませなんだので、
コメント欄をどうぞご自由にお使いください。
遅くなっても返信いたします。

それから、ウナさん、郎女さんのご紹介がまだでした。
後日、させていただきますね。
皆様、お元気で。

bhf0hjさん、ご訪問をどうも有り難うございました。



火星までの距離

ミルティリおばさんへ

火星が最接近した時は電波の速度で約4分(片道)、最も離れた時で約20分の様です。

私の住んでいる佐久市は星がきれいで、車で20分~30分程の高台に移動すると、まるで宇宙空間の様な星空を見る事ができます。

その美しい星の光は何年、何百年もかけて自分の目に届いたと思うと不思議な感じです。

5月末まで、ブログに戻られないとの事で補足させて頂きました。

週刊新潮はやっぱり馬鹿だった

お早うございます
(19日18時でございます・・・?)

これが朝鮮人の限界かもしれません
新潮です
まるで子供の喧嘩です

おいらが『新潮』だったら今週号に記事は載せません!
だって相手の急所を掴んだのでしょ
文春と結託をして(脅しのネタになりました)
互いに部数を伸ばします

週刊文春に新潮を10万部買い取らせ
文春も10万部買いましゅ
朝日新聞の『押し紙』が手引きとなります


喧嘩からは疲弊しか生まれません
イライラ戦争がいい例です
(イランイラク)
誰が得をしたのでしょうか?

ミリティさんに於かれましては
お急がしそうな内(なか)ブログにお越しくださいまして
お礼の言葉もございません

もし日本に帰国されることがあるのであれば
是非ともご連絡を・・・・
精魂こめて江戸をご案内いたします
(ま、長命寺の櫻餅と)
(馴染みの鮨屋さんくらいですけどね・・・)
(あはは)。

No title

まだ見てない人は
少しずつでも見てください。

https://www.youtube.com/watch?v=BBLFipGeinA

超人大陸で、「日本の未来を考える勉強会」です。
第1回から4回まであります。

お邪魔します

大岡さんがリンクしたYOUTubeと
「エイ坊主さんの時事日記」などで勉強しています。
エイ坊主さんは最近、更新なさっていませんね。
経済に精通しているひとでしょうね。難しい経済理論を
いとも軽やかに分かりやすく説明してくれます。

バーソさんのブログや、ウナさんや
BHFさんの無線ブログも読ませてもらっています。
お人柄が伝わるブログで知識が増えて行くブログです。
ミルティさん、色々なブログのご紹介どうもありがとうございます。
お帰りを待ちわびて、ナルチスとゴルトムントと一緒に待っています。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

お越しいただき有難うございます

bhf0hjさん、はしびろこうウナさん、
大岡忠相さん、Flügelさん、
留守中にお越しくださってどうも有り難うございました。
bhf0hjさんがご覧になる大宇宙の中の
無数の星を想像してみます。
距離を隔てていても共に生きている星の中には
人間のような生物を有している星もありますのでしょうね。

週刊新潮と週刊文春は互いに足の引っ張り合いをせずに
共に特ダネを分け合って人気記事にすれば、
どちらも大きな週刊誌なのですから、
日本廿浦裏を震撼できますのにね。

大岡忠相さん、いつも学びのネタを提供してくださって
有難うございます。
次回「超人大陸」をリンクいたします。

Flügelさん、
「エイ坊主さん」は興味深いですね。
事実を事実のままに記事になさっているからでしょう。
更新が待たれますが・・・

「ナルチスとゴルトムント」を、
同性愛と書きましたが、(笑)
やはり精神性なるものが2人の中心にあって、
それが1つとなっているから
文学作品足りえるのでしょう。

2人の繊細さは強靭な精神に通じるものです。





Secre

プロフィール

Author:ミルティリおばさん
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イタリアに住むこと30と数年、
猫と2人暮らしのおばさんです。
翻訳フリーランサーです。
翻訳なさりたいテキストをお持ちの場合
メールにてお知らせください。
英語とドイツ語はネイティブ翻訳者との
コラボです。

2011年来、若かりし頃のジャッキー・チェンに夢中です!
お気が向いた時にいつでもいらして下さい。
お気付きの点があったらコメントして下さい。
あなたのお好きなことも自由に書き込んで下さいね!

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