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音楽でホッとして


アナトーリ・リャードフ(1855~1914)のバラードです。
Anatoly Liadov - About olden times, Op.21

同じ曲をオーケストラで、
Anatoly Liadov - About Olden Times, ballade for orchestra, Op. 21b


少しずつまた、増やしていきます。

チャイコフスキーの「エフゲニー・オネーギン」からポロネーズです。
tchaikovsky eugene onegin; polonaise berliner phil ¬claudio abbado

同じ曲です。劇場で。
Evghenii Oneghin Opening Act III Polonaise Bolshoi Theatre

ブラーガの天使のセレナーデ
Braga Serenade ブラーガ 天使のセレナーデ フルート演奏

ポール・モーリア 天使のセレナーデ
Paul Mauriat _ 天使のセレナード _ La Chanson Pour Anna _ ポール・モーリア・グランド・オーケストラ

Guten Tag!

「天使のセレナーデ・ポール・モーリア」は懐かしい。
素敵ですね。ブラーガのは歌よりもフルートがいいです(断然)
籠岩展望台から見た景色も素敵です。
ボリショイ歌劇場のエフゲニー・オネーギンは豪華版。第三幕の始め、これで幕が開くんですよね。
リャードフのバラードは初めて聞きました!

空を飛んだペンギン

日曜の朝はいい
アナトーリ・リャードフ  ゆっくり聴きました
お早う御座います

じつはおいら『空』を飛んだことがあります
伊豆は稲取の水深20メートルでです
浅いところから『淵』に引きずり込まれたり
左右に急旋回をさせられたり
全てが潮のいたずらでした
タンクを背負ったおいらは風に舞う落ち葉?
いや
疾風に遊ぶかもめのようでした
良いバラードです
居ながらにして海中を彷徨いました
あいがとさげもした
あはは。

今晩は、Flügelさん、ウナさん

ウナさん、ダイビングをなさるのですね!
ちょっとコワそう、快さそう。
カモメのような気分を味わってスリリング。
怖いけれど、爽快な。
カモメのジョナサンでなく、カモメのウナさんですね。
古くてご存知ないかもでした。

エフゲニー・オネーギンとタチアナの物語。
タチアナというのは真央ちゃんの師匠の名前、
タチアナさんでしたよね。
ポール・モーリア版「天使のセレナーデ」
ホッとして懐かしいです。






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Author:ミルティリおばさん
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イタリアに住むこと30と数年、
猫と2人暮らしのおばさんです。
翻訳フリーランサーです。
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英語とドイツ語はネイティブ翻訳者との
コラボです。

2011年来、若かりし頃のジャッキー・チェンに夢中です!
お気が向いた時にいつでもいらして下さい。
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